実に12年ぶりに開催された貸切ライブ鉄道
「暴奏列車」
関市のライブハウス、Guitar manの主人青木さんからのお誘いを受けて参加してきました。やっとかめ、岐阜弁で「久しぶり」の意味ですが本当に八十八日目(やっとかめ)な方々ばかりで胸が熱くなりました。12年ぶりにも関わらず何人かの方に顔を覚えて頂いていて。
長良川鉄道終着駅の白鳥市北濃駅、駅舎内でもセッションが続きました。音楽好きが集まって同じ休日を過ごすとこんなにも楽しいもんですね。
私も愛用のソプラノウクレレを持参しました。
青木さんは来年もやるとおっしゃってました。多分また参加させていただくと思います。岐阜を愛する音楽人が岐阜のローカル線に乗ってひたすらライブするイベント。往復5時間の旅もあっという間でした。
コメントをお書きください