私の趣味はキャンプです。数本製作しては野山に行って誰もいない野っぱらや湖を肴に野営してます。キャンプ暦三年のど素人です。春夏は家族キャンプ、秋冬はソロキャンプメインで楽しんでます。

 

 

 

 

雪の中でしっぽりソロ野営動画

 

 

 

 

 

 

 

 

・山伏オートキャンプ場(山梨県) 2018.11.1

鎌倉のウクレレショップ見学と綾瀬のフレット工場視察を終えて夜8時にキャンプ場に到着して日付が変わる頃まで焚き火を楽しみました。朝起きると夜は真っ暗で分からなかった周りの景色の綺麗さに感動しました。錦秋の山伏を堪能して岐阜に帰りました。この雰囲気なら地酒とおでんだったかな。でも存分に焚き火ができて大満足でした。

 

♫どうでもいいキャンプ道具紹介コーナー

 

・愛用のテント

テンマクデザインのパンダtcというコットン混紡生地のものです。火の粉が飛んできても燃えない丈夫な生地なのでテントの真ん前で焚き火できます。

 

・愛用の焚き火台

スイスのブランドでピコグリル398というものを愛用してます。名前の通り重さが398gしかない軽い焚き火台です。バックパックに入れて歩ける軽さが気に入ってます。もう一つ、ファイアボックスという小さな焚き火台も好きでよく使っています。

 

・愛用のキャンプチェア

ヘリノックス社のグランドチェアを愛用しています。これも軽くて小さく畳める優れものです。一度座ると立ち上がりたくなくなる程心地良い座り心地です。

 

・愛用のコット(簡易ベッド)

こちらもヘリノックス社のタクティカルコットを愛用しています。チェア同様に軽くてコンパクトになり運搬しやすいのがグッドです。

 

 

・愛用のテーブル

日本のガレージブランド、”笑's”の焚き火テーブルを愛用しています。木製の囲いがあしらわれたステンレス天板が大好きです。コップを置いたときの独特の「こんっ」な音がツボだったりします。

 

・愛用のナイフ

モーラナイフのガーバーグを愛用しています。切れ味抜群で焚き付けを作ったり枝を払ったりするのに重宝しています。ナイフは焚き火の側にいつもあります。

 

・愛用の斧

北欧スウェーデンのブランド、グレンスフォシュのoutdoor ax を愛用しています。一本ずつ手作りで仕上げられていてとても扱いやすい斧です。

 

 

・愛用のランタン

デイツ80という大きな灯油ランタンとucoのキャンドルランタンを愛用しています。煌々とした明る過ぎるサイトより焚き火とランタンだけのほんのりとした暖色に照らされるくらいが好みです。

 

 

 ♫どうでもいいコダワリ

・着火剤を使わない

⇨雨の日とかたまに使うこともある

・基本的に熱源は焚き火を使って調理する

⇨ときにはガスストーブも使う

・ボケ〜っと焚き火をすることに徹する

⇨それが一番好きな時間

・手の込んだ料理は作らない

⇨作れないの間違い

・来た時よりも美しく

⇨当然です!