間に合うか

サウンドメッセ出品構想が徐々にまとまってきました。問題は間に合うかどうか。オーダーをこなしながら11月までにAncestor's Ukulele 全機種を作る。バックオーダーの推移にもよりますがなるべく最善を尽くしたいと思います。スタイル4ソプラノ、スタイル7ソプラノロングは必ず2台ずつ出品します。ウクレレの楽しさの原点であるソプラノ。そしてロング。コンサート、テナーをどう作るかを考え中です。今回は出品数にこだわります。「全機種」という響き、2013年5月に初めて東京に出品したときにはまだソプラノしかなかった(しかもSK)ことを思えば感慨深いことです。あれからまだ3年しか経過していない。でも私には5年くらいに感じています。まだまだ成長しなくては。